『長時間パソコンをしているとジンと痛みが』
『朝起きた時に、首が動かしづらくて』

経験した人でないと分からない、あの不快感。
あなたもそんな症状に苦しみ、このページにたどりつかれたと思います。

そして長引く首の痛みに『このまま治らないのでは?』と感じているかもしれませんが『安心してください』

三軒茶屋あおば整体院には年間約2,500人の方が来院され、みなさん笑顔を取り戻しています。

この記事では、あなたが首の痛みを解消し笑顔を手に入れるために。

  • なぜ首が痛んでしまうのか?
  • どうすれば症状を改善できるのか?
  • いつも首が痛くなってしまう理由
  • あおば式メソッドで首の痛みを改善

などについてお話しさせて頂きます。

肩こりを含む首の痛みは国民病

厚生労働省の国民生活基礎調査によると、首コリ(頸部痛)や肩こりに悩む方の数は人口1,000人あたり120人

もしも、肩こり・腰痛がなくなったなら 日本人の幸福度は4割増
平均で肩こり歴12.4年、腰痛歴9.9年と慢性化 重症化するとストレス度も高まる

そして肩こり歴の平均は12.4年ということで10年以上悩んでいる方が多い病気でもあります。

肩こりについてはこちら

首の痛み(頚椎ヘルニア)とは?

首の痛みで病院を受診すると『頚椎ヘルニア』と診断されることが多いです。
ここでは首の痛み=頚椎ヘルニアとして話をすすめていきます。
頚椎ヘルニアは20代~60代までの方に発症例が多く、原因や症状はさまざまです。

主な症状例
  • 首のコリやだるさ
  • 手のしびれや筋力低下
  • 激しい首の痛み

これらの症状で病院や整形外科を受診すると『頚椎ヘルニア』と診断されることがほとんど。
ではどうして頚椎ヘルニアとなってしまうのでしょう?

首の痛み(頚椎ヘルニア)の原因

首の骨は、椎骨というブロック状の骨が縦に7個積み重なって構成されています。
椎骨と椎骨の間には、クッションの役目をする椎間板という柔らかい組織が挟まっています。

椎間板は、中心にゼリー状の髄核があって、その周りを玉ねぎの皮やバームクーヘンのように、薄皮が何重にも取り囲む、繊維輪からできています。

通常は髄核は繊維輪の中に納まっているのですが、姿勢の悪さや衝撃などによって、繊維輪の内側からピリピリと亀裂ができて、そこに髄核がズルズルとはまっていくのが、突出というヘルニアの状態です。

さらに繊維輪が最後の一枚までやぶれ、髄核が外に漏れだしてしまうと脱出といい、炎症も強くなるので強い症状が出ることがあります。

このように、頚椎ヘルニアの状態がわかっても、症状や程度の差が大きいのが現状。

そこで病院では、痛み止めなどでしのぎ、それでもダメなら手術、このような流れが一般的となります。
では、あなたは自然に治るのを待つだけしか方法はないのでしょうか?

あおば式メソッドで首の痛みを改善

あなたの身体に負担をかけず長引く坐骨神経痛を改善するためには。
『あおば式トータルケアメソッド』が効果的です。

あおば式トータルケアメソッドとは?

なぜなら『首の痛み(頚椎ヘルニア)の原因は1つではない』から

首の痛み(頚椎ヘルニア)の大きな原因である『姿勢』『食生活』そして『ストレス』
残念ながら、これらの原因を施術ですべて取り除くのは難しい。

しかし、原因が発生しダメージ受けたとしても『影響を少なく』したり『回復を早めたり』することはできます。
首の痛み(頚椎ヘルニア)の原因をすべて取り除くだけでなく、ダメージに強い身体作りをする。
これが三軒茶屋あおば整体院のスタイルです。

あなたの身体は今『SOSを出しています
ぜひ、そのサインを受け止め、一緒にあかるい笑顔を取り戻しましょう。